2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
春のめぐみ
例年だと5月の連休頃がピークなんだけどね。
でも、もしかって思って田の写真撮ってから寄り道してみた。
木を伐採したりしたから、多少はいい環境になってるはずなんだけど、あったわさ。
すでにもらった物を食べてるんだけどね。
夕方に見つけたんだけど、日曜は雨の予報だし、晴れたら山の予定だから掘れないし。去年だったかな、夕方様子見して翌朝に堀に行ったら、全部イノシシのご飯になってた事があって、それって腹たつだけだから掘ってきたよ。夕方のタケノコの方がエグミがきついから良くないんだけど見つけてしまったもん。
まだ頭を出してるだけのがほとんどだったけど、全部で10本あったわ。近所に少しおすそ分けしたけど、当分はこれを食することになるよ。今日で3日め、晩のおかずだよ…。
好きだからいいんだけど、消化に悪いから胃がおかしくなるかもな…(笑)。
でも、もしかって思って田の写真撮ってから寄り道してみた。
木を伐採したりしたから、多少はいい環境になってるはずなんだけど、あったわさ。
すでにもらった物を食べてるんだけどね。
夕方に見つけたんだけど、日曜は雨の予報だし、晴れたら山の予定だから掘れないし。去年だったかな、夕方様子見して翌朝に堀に行ったら、全部イノシシのご飯になってた事があって、それって腹たつだけだから掘ってきたよ。夕方のタケノコの方がエグミがきついから良くないんだけど見つけてしまったもん。
まだ頭を出してるだけのがほとんどだったけど、全部で10本あったわ。近所に少しおすそ分けしたけど、当分はこれを食することになるよ。今日で3日め、晩のおかずだよ…。
好きだからいいんだけど、消化に悪いから胃がおかしくなるかもな…(笑)。
2016/04/17
農作業
もちろん昨日の話ね。今日は土砂降りだったもん。
昼過ぎに戻ってきて、そのままトラクターに乗り込んだんだよね。
春起し。昔からの作業だね。
もっとも、子供の頃は田一面にレンゲが咲いてたから、それを漉き込む意味でね。これが、窒素になるんだったかな、稲作には欠かせない栄養素ってことなんだわ。
最近はどんどん田植えが早くなってきてるからレンゲがいつしか絶えてしまってる。
春起しだから時間欠ける必要ないし、2時間そこそこで終れたよ。
これをしておけば、いつでも代かき作業に入れるよ。
まだやらないけど…(笑)。
左下にレンゲがあるのがわかるかな。これを久しぶりに被写体にしてみたよ。
写真を始めた頃、ソフトフォーカスっていうかフォギー調にしようと、かみさんのストッキングをレンズに被せて撮ったことを思い出してたよ。
今レンゲの咲いてる田は、ほとんど種を買ってレンゲを咲かせてるってことが多いよね。これも転作の補助金がでるからね。
昼過ぎに戻ってきて、そのままトラクターに乗り込んだんだよね。
春起し。昔からの作業だね。
もっとも、子供の頃は田一面にレンゲが咲いてたから、それを漉き込む意味でね。これが、窒素になるんだったかな、稲作には欠かせない栄養素ってことなんだわ。
最近はどんどん田植えが早くなってきてるからレンゲがいつしか絶えてしまってる。
春起しだから時間欠ける必要ないし、2時間そこそこで終れたよ。
これをしておけば、いつでも代かき作業に入れるよ。
まだやらないけど…(笑)。
左下にレンゲがあるのがわかるかな。これを久しぶりに被写体にしてみたよ。
写真を始めた頃、ソフトフォーカスっていうかフォギー調にしようと、かみさんのストッキングをレンズに被せて撮ったことを思い出してたよ。
今レンゲの咲いてる田は、ほとんど種を買ってレンゲを咲かせてるってことが多いよね。これも転作の補助金がでるからね。
2016/04/16
2016さくら道国際ネイチャーラン
今年もこの季節なんだよね。
2016さくら道国際ネイチャーラン
名古屋から金沢まで不眠不休で走りとおすウルトラマラソン。
なんどかまた従兄弟が出場してるんだけど、今年は出ていないようだね。
岐阜からの帰り道、美濃あたりで出会って、思い出した次第でね。
家に向う途中で写真を撮ってみた。
須原トンネルの入り口で待っていた。
これは女性ランナー。
25名がエントリーしてるんだって、すごいね。
こっちは少し遅れて男性。
手を振ってくれたよ。
これは1時前だから、真ん中より少し遅れてる人達だと思うけど、こうして書いてる時も走ってるんだよな。
荘川を越えて白川の辺りだと思われるけど。
何をもってして、ここまで過酷なことが出来るんだろうね。
250Kmだよ、金沢まで。
足どころか、車でも嫌になる距離だよね。
皆、無事完走出来るといいね!
2016さくら道国際ネイチャーラン
名古屋から金沢まで不眠不休で走りとおすウルトラマラソン。
なんどかまた従兄弟が出場してるんだけど、今年は出ていないようだね。
岐阜からの帰り道、美濃あたりで出会って、思い出した次第でね。
家に向う途中で写真を撮ってみた。
須原トンネルの入り口で待っていた。
これは女性ランナー。
25名がエントリーしてるんだって、すごいね。
こっちは少し遅れて男性。
手を振ってくれたよ。
これは1時前だから、真ん中より少し遅れてる人達だと思うけど、こうして書いてる時も走ってるんだよな。
荘川を越えて白川の辺りだと思われるけど。
何をもってして、ここまで過酷なことが出来るんだろうね。
250Kmだよ、金沢まで。
足どころか、車でも嫌になる距離だよね。
皆、無事完走出来るといいね!
2016/04/15
毘沙門岳 6
結構まったり山頂で時間を過して。あとは下りるだけ。
山頂下の急登なんて転げるように下りて行ったよ。下谷林道の分岐まで20分もかからずにね。
そして、登り返して(これがきつい)そして分岐から樹林帯を下りて。
林道の旧登山口まで1時間と少々って感じで早い早い。
ここでズル。
新道を戻るのが筋なんだけど、そのまま通行禁止の林道を歩いてスキー場まで。
700m程度なんで、20分程度で着いたよ。
車も停まっていない駐車場を見ながら舗装道路を歩いて車まで。
駐車場越しにも奥美濃の絶景が見れるんだ、ゴルフに良くきてたけど、記憶ないな。
そして駐車地点に。
ここから大日ヶ岳まで桧峠ルートが始まるんだよ。
ここには、夏前に登らないとな。
誰か、一緒にどうね?
山頂下の急登なんて転げるように下りて行ったよ。下谷林道の分岐まで20分もかからずにね。
そして、登り返して(これがきつい)そして分岐から樹林帯を下りて。
林道の旧登山口まで1時間と少々って感じで早い早い。
ここでズル。
新道を戻るのが筋なんだけど、そのまま通行禁止の林道を歩いてスキー場まで。
700m程度なんで、20分程度で着いたよ。
車も停まっていない駐車場を見ながら舗装道路を歩いて車まで。
駐車場越しにも奥美濃の絶景が見れるんだ、ゴルフに良くきてたけど、記憶ないな。
そして駐車地点に。
ここから大日ヶ岳まで桧峠ルートが始まるんだよ。
ここには、夏前に登らないとな。
誰か、一緒にどうね?
2016/04/14
2016/04/13
毘沙門岳 4
分岐を進むとゲレンデトップのスキー場の施設の脇を通って(ここにも登山者が入らないようにしてあるらしい…)1201mピークを越え下りて行きます。先には石徹白の下谷林道からの道との分岐があるんだけど、踏み跡すらありません。
そこから見上げる山頂。登山道も見えるでしょ。
もうのけ反るような急登。
ここをほぼまっすぐ上がっていきます。
途中の足場の良いところで振り返ると。
別山から伸びる県境尾根。
そのはじっこ。
小白山から野伏ヶ岳、薙刀等々、石徹白の奥地の県境尾根たち。
雪が少ないよね。もう野伏は登れないな…。
こっちは大日ヶ岳の全景。
スキー場から釜ヶ峰、大日ヶ岳と続いてる。
もう絶景だね。
急登を忘れて風景に見入ってたよ。
これがあるから高みを目指すんだもんね。
そこから見上げる山頂。登山道も見えるでしょ。
もうのけ反るような急登。
ここをほぼまっすぐ上がっていきます。
途中の足場の良いところで振り返ると。
別山から伸びる県境尾根。
そのはじっこ。
小白山から野伏ヶ岳、薙刀等々、石徹白の奥地の県境尾根たち。
雪が少ないよね。もう野伏は登れないな…。
こっちは大日ヶ岳の全景。
スキー場から釜ヶ峰、大日ヶ岳と続いてる。
もう絶景だね。
急登を忘れて風景に見入ってたよ。
これがあるから高みを目指すんだもんね。
2016/04/12
毘沙門岳 3
残雪をところどころ踏みながら、登り切ると林道に出ます。
スキー場の脇の林道を歩けばもっと早く着くんだけど、立ち入り禁止やしな。
実際林道を歩いて来られた方がみえて、先行してもらったよ。
林道にはこんな看板が。
ここが本来の登山口になるわけで、その昔はこの近くまで車で来れたんだって。
それが白鳥高原スキー場が立ち入り禁止なんて意地悪な処置をするもんだから、新道を歩かなきゃいけないハメになってる。
何があったのか、全く不明。
登山者っていうより、地元ともめたような気がするな。
それはおいておいて、ここから樹林帯の中を歩きます。正直花を楽しみにしてたんだけど、雪が消えて間がないんだろうね、ショウジョウバカマの葉っぱがあっただけ。唯一こんな蕾は見たけど、花はなし。
花はまた別の山で見ることにして、上がっていきます。
支尾根に上がると分岐になっていて、ここを右に。
樹間から山頂が初めて見れました。
まだまだ遠いね。ここから80分ってことのようで。
スキー場の脇の林道を歩けばもっと早く着くんだけど、立ち入り禁止やしな。
実際林道を歩いて来られた方がみえて、先行してもらったよ。
林道にはこんな看板が。
ここが本来の登山口になるわけで、その昔はこの近くまで車で来れたんだって。
それが白鳥高原スキー場が立ち入り禁止なんて意地悪な処置をするもんだから、新道を歩かなきゃいけないハメになってる。
何があったのか、全く不明。
登山者っていうより、地元ともめたような気がするな。
それはおいておいて、ここから樹林帯の中を歩きます。正直花を楽しみにしてたんだけど、雪が消えて間がないんだろうね、ショウジョウバカマの葉っぱがあっただけ。唯一こんな蕾は見たけど、花はなし。
花はまた別の山で見ることにして、上がっていきます。
支尾根に上がると分岐になっていて、ここを右に。
樹間から山頂が初めて見れました。
まだまだ遠いね。ここから80分ってことのようで。
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