2018/12/07
2018/12/06
2018/12/05
2018/12/04
花房山3
このあたりは、尾根はさほど狭くはない。
そして、モミの木の大木が続くモミの道です。
200年程度の大木かな?
だからか、モミの木平という名前が付けられてるよう。
ここを越えると足下にイワウチワの群落が見られるようになりました。そうとう先まで続いてるから、イワウチワロードと名付けましょう。
でも、台風の影響で杉の倒木が登山道を塞いでるから、こうやって跨いだり潜ったりして進みます。
右手は杉の植林帯、左は潅木帯。でも展望がないんだよね。
足下ばかり見ながら歩いてると、登山道の下の平地を鹿が駆け抜けていったよ。尻の白い2頭がね。
そうこうしてると、突然視界が開けます。
別に展望地でもなく、単に崩落してるから木々が無くなってるだけのよう。
これは、この台風の影響ではないと思うけど、どうなんだろ?
何れ立ってるヘリもなくなるんだろうね。
そして、モミの木の大木が続くモミの道です。
200年程度の大木かな?
だからか、モミの木平という名前が付けられてるよう。
ここを越えると足下にイワウチワの群落が見られるようになりました。そうとう先まで続いてるから、イワウチワロードと名付けましょう。
でも、台風の影響で杉の倒木が登山道を塞いでるから、こうやって跨いだり潜ったりして進みます。
右手は杉の植林帯、左は潅木帯。でも展望がないんだよね。
足下ばかり見ながら歩いてると、登山道の下の平地を鹿が駆け抜けていったよ。尻の白い2頭がね。
そうこうしてると、突然視界が開けます。
別に展望地でもなく、単に崩落してるから木々が無くなってるだけのよう。
これは、この台風の影響ではないと思うけど、どうなんだろ?
何れ立ってるヘリもなくなるんだろうね。
2018/12/03
2018/12/02
2018/12/01
苗木城址2
天守には、今は展望台が建てられてる。でもね、柱のつく石は、当時の物を再利用してるんだって。それがすごい。
馬洗い石の所から入ったから、裏口かも?
早速天守の代わりの展望台へ。
東正面には、
わかるかな、正面の高い山が恵那山、百名山で毎年登ろうと思ってて登れてない山。来年のターゲット。
この向うが長野だから、甲斐の武田、長野の徳川が京に登る為のルートになる。戦国時代の重要な地点だね。
360度の展望を楽しんで帰ることにします。
最後に北門のところを眺めると、すごくいいよ。
帰りに登ってきたけど。
時間が短くてお腹はふくれなかったけど、近いうちにもう一度訪問したいと思うよ。
そのくらい楽しい城址だったわ。
馬洗い石の所から入ったから、裏口かも?
早速天守の代わりの展望台へ。
東正面には、
わかるかな、正面の高い山が恵那山、百名山で毎年登ろうと思ってて登れてない山。来年のターゲット。
この向うが長野だから、甲斐の武田、長野の徳川が京に登る為のルートになる。戦国時代の重要な地点だね。
360度の展望を楽しんで帰ることにします。
最後に北門のところを眺めると、すごくいいよ。
帰りに登ってきたけど。
時間が短くてお腹はふくれなかったけど、近いうちにもう一度訪問したいと思うよ。
そのくらい楽しい城址だったわ。
2018/11/29
2018/11/28
2018/11/27
登録:
投稿 (Atom)




























