2018/11/26

恵那峡

昨日はかあちゃんと恵那峡へ。

僕の予定では紅葉がいい筈だったけど、ダメね。
山も里も同じだわ。

とりあえず来てしまったから遊覧船に乗り込みます。


ここから30分のクルージング。
さて、どうかな?

2018/11/25

大白木山7

何とか登山口に着いて、見上げた秋の風景。


と言うように、今年の紅葉は不作だね。
夏暑すぎて、その後台風が何度もきて、緑のウチに痛んでるようだわ。

仕方がないから、紅葉は来年に期待しなきゃね。

そして、ちょっと冷えてきてたから、雪山に期待するわ!

2018/11/24

大白木山6

山頂でまったり絶景を堪能して、あとは戻ります。

そりゃ激登りしてきたんだから、帰りは激下り。


ね、写真ではわからないけど、きつい下りだよ。でも中電のプラ階段があるから助かったよ。

そして、下る正面には、朝から気になってた屏風山が見えてます。


本当に1500m程度の山なんだけど、綺麗な姿。
登山道はあるようなんだけど、きつい登りが待ってるんだって。

そして、どんどん降りてきます。

途中で見かけた、小さな秋!


2018/11/23

大白木山5

この日は、展望が絶好調。
素晴らしかった、東側がね。


白くない白山、すそ野までしっかりわかる。
めったに見られないよ、これは。


右奥に乗鞍岳、その左が北アの面々。
手前は、美濃平家岳の鉄塔がはっきりわかるしね。


御岳山から中ア。
すごいよ、80キロ先の山が見えるなんて。
今日という日が大正解だったってことね。

2018/11/22

大白木山4

分岐から一端50m程下ってコルに到着。正面に能郷白山が見えます。
そこから山頂まで70m程直登して、いやらしいトラバース道を通り山頂尾根に上がります。
そこからは意外な程の水平道なんですが、整備されてなかったら薮道だね。

そして、10分ほど歩くと、突然山頂に到着です。


本巣の山岳会が建ててくれた山頂標示です。
1234.5m実に覚えやすい。
実際は、1234.45m位なんだそうな。
ま、細かいことろはいいわ。


二等三角点、黒津です。

山頂は狭いので、見えていた反射板の下で休憩です。


台風の風に正体してるのに、壊れてなかったよ。
すごいね、これだけのものが。

まずは腰をおろして昼食です。


2018/11/21

大白木山3

ヤセ尾根を過ぎると樹林帯へ。
右手潅木帯、左手植林(杉)帯。


でも、ここからの尾根道、尾根が広くないから直登で斜度40度近いんだよね。
ヒイヒイ言いながら登り上がります。

登り上がってルートがクランクに折れるところに、


太い桧が1本あります。
これ目印なんだろうね。


結構凝ったプレートだったね。
文字は彫ってあって、そこにペンキかで着色してある。その上にニスなのか、防腐剤なのかが塗ってあって、手間がかかってるのが良くわかったよ。

見てて不思議だったのは、今の見えてる面は明朝体、裏はゴシック体になってる。

ご苦労さまです!

2018/11/19

大白木山2

登山口のある折越峠です。


既に何台も停められてたから、意外に人気があるようです。
峠の地蔵様に手をあわせて、武事の登山をお願いします。


登山口です。調べてみると、本巣市が市内の名山を登れるように整備してくれてるようです。だから、こんな旗が掲げられてます。正面の急な階段をまずは登り上がります。
山に、身体よ目覚めなさい、さもなくば登れないよ!って言われてるようです。

登った先は両側がきれ落ちてるヤセ尾根。


林道側を見下ろすとこんな感じです。


2018/11/18

大白木山

実にわかりやすい山だったよ。


標高1234.5m
覚えやすいでしょ?

山も直登ばかりの急登でわかりやすかったよ。

もう一度登ってもいいね、そう思ったわ!

2018/11/17

今日から

今日からっていうけど、実際には先週から土曜の休みがなくなった。
だから、今週の長いことっていったら、長かったよ。
先週は出張してたから、それほど感じなかったけど、今朝なんて目覚ましが鳴ったけど、起きれなくて、辛かったな。
この状態が春まで続く。
でも、明日の日曜は山へ行く。
そうしないと、ストレスで潰れるからね。

体力的にはきついけど、仕方ないね。
動かないとダメになるから。

2018/11/16

高賀六社一観音巡り 最終

今回の六社巡りは、2年ぶりだったかな?
ま、いいけど2度目ってことで、それぞれの説明は聞いたことのある話ばかりで、新しい発見は無かったな。
車で回って1日かかるんだから、山道を歩いて山頂を極め六社に詣でるなんて、やっぱり修行だね。

次もあるような雰囲気だったけど、あったら参加どうしよう?
高賀信仰についても、おぼろげながら理解してきたつもりだし。
でも、それに対して突っ込んだ話はないんだよな、鬼退治の鬼の話に終止するだけだし。

でも、新宮の掛仏は、一見の価値あるからな…。